THINKLABの”3つの事業”

THINKLABでは、コンサルティング事業、コンテンツ制作事業、システム設計・構築事業3つの事業が柱となっております。

 

これからの時代は変化することが前提条件

日々、進化するマーケティングツールやIT関連市場では、新しいことを取り入れる力が求められています。新しいものなので教科書などはありません。使ってみて、試行錯誤しながら使えるようになる。それが今後求められる力だと思っています。

 

マーケティング市場でいえば、マーケティングオートメーション、データマネジメントプラットフォーム、データドリブンなど、新たな手法が生まれ、かつ、急激なスピードで進化し続けています。従来の手法では成果が結びつかなくなっています。

 

 

今までの成功が一瞬にして陳腐化していく状況では、”変化に対応するスピード力(ローンチするまでの時間)”柔軟性のある組織体制(プロジェクト単位のマルチタスク組織)”が必要となっております。

 

クライアントのデジタルマーケティングを支援する

THINKLABでは、クライアントに近い立場でデジタルマーケティングを支援したいと考えております。ただ正直言って、「言うは易く行うは難し」を痛感させられる毎日です。

 

クライアントの企業様が”どういう悩みを持っているのか?””何が課題なのか?”、そして、その課題設定が正しいのか?を永遠と回す作業となります。

 

正しいかどうかの答えは、クライアントの企業様も持っていません。もちろん、私達も持っていません。あくまでも、その答えを持っているのはクライアントのお客様(エンドユーザー)だけです。だからこそ、”クライアントと共に、お客様のことを一緒に考えること”が、THINKLABの役目です。

 

抱えている悩みや課題は、1社ごとに違います!

お客様の悩みや課題をヒヤリングし、
お客様にとって必要な支援策を考え、

お客様と供にマーケティング活動を支援する

 

私たちの仕事は、クライアントとのコミュニケーションによって生み出されるものです。お客様のビジネスを理解し、考え、そして、”クリエイティブなアウトプットを生み出す”ことが仕事です。ただし、クリエイティブに正解はありません。どれだけ深く考えて、どれだけ理解できたかで、表現する内容も変わってきます。ただ、前提条件は変わりません。それは・・・

”アウトプットが良くなければ、次の仕事はない。”

どの仕事も同じですが、ビジネスである以上は結果が全てです。結果を出すためには、クライアントのお客様(エンドユーザー)のことを深く考え、その人たちに評価してもらうことです。

その為、下記の3点を企業理念として活動しております。

プロフェッショナルであること
お客様とWIN−WINの関係であること
徹底した現場主義

ただ弊社は、お客様を選ばせて頂きます。まだまだ小さな会社ですので、リソースに限りがございます。誠に勝手ではございますが、WINーWINの関係を構築できるお客様のみとお付き合いさせて頂きます。